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痴漢・盗撮・暴行の弁護士費用

痴漢・盗撮・暴行事件の弁護士費用を値下げしました

ウェルネスで取り扱った痴漢・盗撮・暴行事件について、不起訴となる割合が非常に高いため、不起訴処分を獲得できなかった場合の報酬金を撤廃しました。

 

(1)不起訴処分の場合  …総額40万円(交通費等の実費込み:税別)

 着手金20万円+報酬金20万円

(2略式請求された場合…総額20万円(交通費等の実費込み:税別)

 着手金20万円のみ(報酬金…10万円→円に改定)  

 

    

本料金プランの適用条件

① 初犯の方

② ご依頼の時点で 逮捕・勾留されていないこと

③ 容疑を認めていること

④ 痴漢の場合は迷惑防止条例違反のみとさせていただきます。強制わいせつに該当する場合は適用外となります。

*下着の中に手を入れた場合は強制わいせつとして取り扱われることが多いです。

 

初犯の方の場合、ウェルネスではほとんどのケースで不起訴処分を獲得しています

 

 

関連ページ

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本料金プラン以外のケースは以下のページをご覧ください

弁護士費用(逮捕・勾留されていない事件)

弁護士費用(逮捕・勾留されている自白事件)

弁護士費用(逮捕・勾留されている否認事件)

 

痴漢についてはこちらのページをご覧ください。

痴漢の基礎知識

痴漢のご質問

痴漢のご質問2

痴漢の解決事例

 

盗撮についてはこちらのページをご覧ください。

盗撮の基礎知識

盗撮のご質問 

盗撮の解決事例

  

暴行についてはこちらのページをご覧ください。

暴行罪の基礎知識

暴行のご質問

暴行の解決事例

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