圧倒的な不起訴率

不起訴を目指す弁護活動

いったん起訴されれば有罪判決が下される確率は約99.9%です(平成27年版犯罪白書)。したがって、起訴されることをいかに阻止するかが弁護活動の最重要ポイントとなります。平成27年版犯罪白書によれば不起訴となる確率は60です。

 

ウェルネスで平成27年に手がけた起訴前の事件は100件を超えますが、不起訴率は90です*1。示談成立によりそもそも警察が介入しないケースも多数あります*2

ウェルネスでは、刑事事件の専門弁護士ならではのノウハウと機動力であなたの安心を取り戻します。

 

*1…不送致(警察署限りで終結し書類送検されないこと)も不起訴としてカウントしております。

*2…最後まで警察が関与しなかった事件は不起訴としてカウントしておりません。

 

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