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盗撮事件に強い法律事務所

🚨 【盗撮】ご家族の逮捕・警察からの呼び出しでお困りの方へ

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【ウェルネス法律事務所】早期釈放・示談・前科回避に圧倒的実績
👨‍⚖️ 【監修・執筆弁護士】弁護士 楠 洋一郎 (第二東京弁護士会所属 / 登録番号第39896号)

刑事弁護の経験15年以上/刑事事件の取扱件数3,000件以上/うち盗撮は約650件/盗撮自首同行100件以上

💡 法テラス出身弁護士として「リーズナブルな弁護士費用で質の高い弁護活動」を追求しています。

 

 

 

ウェルネス法律事務所が選ばれる理由

盗撮事件におけるウェルネスの強み

盗撮事件の取扱実績

650

トップクラスの弁護経験

不起訴処分獲得率

90%

前科回避に向けた圧倒的実績

弁護士費用(税込)

総額44万円

※初犯の在宅事件の場合

POINT 01

盗撮事件の取扱実績:約650件

ウェルネス法律事務所の弁護士は、これまで650件以上の盗撮事件を取り扱ってきたトップクラスの実績を誇ります。

駅構内・電車内での盗撮はもちろん、トイレ・更衣室での建造物侵入を伴う事件や、風俗トラブル、盗撮ハンター対策、自首同行(100件以上)まで、あらゆる手口・パターンの事件を熟知しています。

各警察署や鉄道警察隊の捜査傾向を把握しているため、無駄のないスピーディーな対応が可能です。

POINT 02

不起訴処分獲得率:約90%

ウェルネスの弁護士が受任した盗撮事件のうち、約90%で不起訴処分(前科がつかない処分)を獲得しています。盗撮事件で前科を回避するための最重要ポイントは「被害者との迅速な示談交渉」です。

被害感情に配慮した誠実かつ粘り強い交渉を行うことで、多くの事件で宥恕(許し)付きの示談を成立させ、不起訴を実現しています。

POINT 03

弁護士費用:総額44万円(税込/初犯の在宅事件)

初犯で容疑を認めている在宅事件の場合、着手金22万円 + 不起訴の報酬金22万円 = 総額44万円(税込)というリーズナブルな弁護士費用でご対応いたします。ウェルネスはSEO対策を自社で内製化し、AIをフル活用することで無駄な広告費を徹底的に削減し、圧倒的な低価格を実現しました。

💡 弁護士費用を抑えられた分、被害者への示談金に予算を回すことができ、結果として示談が成功しやすくなるという大きなメリットがあります。

 

盗撮事件の緊急弁護 / 土日祝・24時間受付対応

盗撮事件で逮捕・警察から呼び出された方へ

1.盗撮で逮捕されていない場合(在宅事件)

目標:不起訴処分の獲得

【弁護活動】 在宅捜査中でも放置すると略式起訴され罰金前科がつく可能性が高いです。警察・検察の捜査と並行して弁護士が示談交渉を進めます。また、押収されたスマホやPC等からの余罪立件リスクを最小化する取調べアドバイスを行います。

2. 盗撮で逮捕された場合(身柄事件)

目標:勾留阻止・不起訴処分の獲得

【弁護活動】 ご依頼当日(夜にご依頼された場合は翌日)、弁護士が警察署へ接見に向かいます。取調べ対応の助言を行い、検察官・裁判官へ釈放を求める意見書を提出します。また、在宅事件と同様に不起訴を獲得するための示談交渉を進めます。

3. 盗撮で自首を考えている場合

目標:後日逮捕の回避・会社や家族への発覚防止

【弁護活動】 弁護士が警察署へ同行し、自首の成立と逮捕回避に向け尽力します(自首同行実績100件超、全件逮捕・報道回避)。

☑ 都内・近郊の警察署(池袋署・新宿署・渋谷署・横浜等)へ即日接見可能 (※夜間に受任した場合は翌日対応)

☑ 土日祝日も受任・接見活動中

 

安心の明朗会計 / 広告費削減による業界最安水準

盗撮事件の弁護士費用:相場とウェルネスの低価格プラン

盗撮事件で前科(罰金・懲役)を避けるための最重要ポイントは「被害者との迅速な示談」です。弁護士費用を抑えることで、浮いた予算を示談金(相場30万〜50万円)に充てることができ、示談成功率と前科回避(不起訴獲得)の確率が格段に高まります。

1.盗撮事件の弁護士費用相場とウェルネスの料金(税込)

⚖️ 逮捕・勾留されているケース(身柄事件)
一般的な弁護士費用相場

66万円 〜 110万円
ウェルネス法律事務所(上限明記)
総額 55万円(税込)
内訳:着手金33万円 + 釈放報酬22万円(接見日当・実費0円)
*初犯で盗撮したことを認めている場合

⚖️ 逮捕されていないケース(在宅事件)
一般的な弁護士費用相場

55万円 〜 88万円
ウェルネス法律事務所(上限明記)
不起訴獲得で総額 44万円(税込)
内訳:着手金22万円 + 不起訴報酬22万円(実費等すべてコミ)
*初犯で盗撮したことを認めている場合

💡 送検済みの方限定「着手金5万5,000円(税込)」特別弁護プラン

ご依頼時点で「逮捕されておらず、すでに事件が検察庁へ送致(送検)されている初犯の方」は、リスクを最小限に抑えた以下の分割着手プランをご利用いただけます。

費用項目お支払いのタイミング・条件金額(税込)
着手金ご依頼時5万5,000円
示談交渉の着手金検察官経由で被害者の電話番号を確認できた時点16万5,000円
不起訴報酬金示談成立・不起訴獲得時22万円
合計費用(税込)44万円

※万一、被害者の連絡先を教えてもらえず示談交渉に入れなかった場合は、弁護士費用は最初の5万5,000円のみとなります。

※盗撮したことを否認している場合は、本プランの適用外となります。

2.盗撮事件の弁護士費用-追加料金の注意点

一般的な法律事務所では、一見着手金が安く見えても、様々な名目で追加費用が発生し高額になるケースがあります。依頼前に必ず以下の項目を確認してください。

⚠️ 注意! 接見日当(相場:1回3万〜5万円)

弁護士が警察署へ面会に行くたびに毎回発生する費用です。接見回数が増えると総額が数十万円跳ね上がります。
【ウェルネスの対応】 接見日当は完全0円(着手金に含まれます)です。

⚠️ 注意! 示談交渉の「二重課金」

事務所によっては「着手金」「報酬金」とは別に「示談交渉の着手金(10万〜20万円)」「示談成立の報酬金(20万円〜)」を重ねて請求する場合があります。
【ウェルネスの対応】 着手金と報酬金のみで、二重課金はありません。

⚠️ 注意! 初犯に対する「罰金報酬」

容疑を認めている初犯の盗撮事件は、弁護士をつけなくても罰金にとどまることが多いため、初犯の罰金で報酬金(相場20万円)が発生する料金体系には注意が必要です。
【ウェルネスの対応】 初犯の方への罰金報酬は完全0円です。

💡 弁護士費用が安いと「示談成功率」が上がる2つの理由

理由1:浮いた予算を示談金に回せる
盗撮の示談金相場は30万〜50万円です。弁護士費用が高額(100万円越え等)になると示談金へ充てる予算がなくなり、示談不成立に終わるリスクが高まります。弁護士費用を抑えることで、被害者へ納得いただける十分な示談金を提示できます。

 

理由2:被害者からの「高額請求リスク」を予防できる
示談交渉時、被害者から「高額な弁護士費用を払えるなら、私への示談金(慰謝料)もそれと同等以上に支払ってほしい」と感情的な反発を受ける事例があります。弁護士費用がリーズナブルであれば、不当な高額請求を抑え、妥当な金額で示談をまとめやすくなります。

3.弁護士費用が安い事務所の探し方とウェルネスが低価格な理由

【費用を抑える5つのポイント】
① 「着手金〇万円〜」など上限が不透明な料金プランを避ける
② 莫大なネット広告費を投じている大手事務所にこだわらない
③ 接見日当や示談交渉着手金など、細かい追加料金が発生しないか確認する
④ 初犯の罰金獲得で報酬金がかからない料金プランを選ぶ
⑤ 無料相談を活用し、複数の事務所の見積もりを比較する

💡 なぜウェルネス法律事務所の弁護士費用は安いのか?

高額なネット広告費・業者委託費をカット: 代表弁護士自らWebマーケティングやコンテンツ作成・SEOを行うことで、莫大な広告宣伝費を削減し低価格還元しています。
 
過剰なオフィス維持費・人件費の削減: 豪華な内装や無駄な人件費を抑え、「弁護士の質」と「手厚い弁護活動」にリソースを集中させています。

❓ 盗撮事件の弁護士費用に関するよくある質問

Q. 弁護士費用の分割払いは可能ですか?
ご依頼時点で逮捕されていない「在宅事件」の場合、報酬金の分割払いに対応しております(逮捕されている事件は一括のみ)。

Q. クレジットカード払いは使えますか?
申し訳ございませんが、ウェルネスでは銀行振込(現金)のみの対応となっております。

Q. 後から想定外の追加料金が発生することはありますか?
原則として表示額以上の追加料金は一切発生しません。ただし、①一都三県(東京・埼玉・千葉・神奈川)以外の地域へ出張する場合の出張日当・交通費、②職場などで複数(2名以上)の被害者と個別に示談交渉を行う場合のみ、事前ご説明の上で規定の追加費用をいただいております。

 

主要駅周辺の警察署・捜査傾向を熟知

盗撮事件の弁護士対応エリア

 

✦ VOYEURISM CASES ✦

盗撮事件のケース別解説・解決事例

ウェルネス法律事務所での豊富な解決事例や盗撮のケース別対処法は、下記専門ページにて詳しく解説しています。

1 盗撮事件の【解決事例】

示談成立による不起訴事例/被害者不特定での不起訴/わずか4日での示談成功例など多数掲載

 

安心のスピーディー対応

盗撮事件の無料相談から解決までの流れ

STEP 1

予約

お電話(03-5577-3613)またはメールでご相談予約。緊急時は即日対応いたします。

STEP 2

法律相談

逮捕された方のご家族は60分無料在宅捜査中の方は30分無料

*警察からコンタクトがない場合は有料相談のみとなります(30分あたり5500円)。

 

💡 ご相談者様の状況に応じた最適な弁護プランをご提示します。

STEP 3

着手

ご依頼後、直ちに弁護活動(警察署への接見、検察官交渉、示談交渉等)を開始します。

 

無料相談受付中 / 土日祝日・24時間受付対応

盗撮事件のご相談窓口(ウェルネス法律事務所)

「その不安、一人で抱え込まずに、まずはご相談ください」
ご家族が盗撮で逮捕された方、警察から取調べの呼び出しを受けている方は、一刻も早くウェルネス法律事務所までご相談ください。早期の弁護活動が、前科回避(不起訴)と早期釈放への第一歩となります。

☑ 相談料: 逮捕された方のご家族は初回60分無料 / 在宅捜査中の方は初回30分無料

☑ 即日対応: 都内・近郊の警察署(池袋署・新宿署・渋谷署・横浜等)へ可能な限り即日接見可能

☑ 土日祝日対応: 土日祝日も休まず弁護士が受任・接見活動中

 

事務所名: ウェルネス法律事務所
所在地: 東京都千代田区神田美土代町11-1 神田KMビル2階