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窃盗に強い弁護士
窃盗事件で家族が逮捕された方、警察の捜査を受けている方へ
窃盗罪で逮捕されたら最初の72時間が勝負です
一刻を争う窃盗事件はすぐご相談ください
※逮捕された方のご家族・在宅事件で取調べを受けている方は 初回無料相談 を実施中
「家族が窃盗で突然逮捕されてしまった」
「警察から出頭の連絡が来て不安でたまらない」
「会社や学校に知られずに解決したい」
「執行猶予中の再犯で実刑を避けたい」
窃盗事件は、逮捕から勾留までの最初の72時間の対応がその後の人生(釈放・不起訴・前科の有無)を大きく大きく左右します。ウェルネス法律事務所では、一刻を争う窃盗事件の弁護活動に迅速に対応いたします。
窃盗弁護の豊富な実務経験と最新の法令に基づき解説しています。
ウェルネス法律事務所の3つの強み
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窃盗事件の解決実績
窃盗事件の解決事例
窃盗事件で弁護士に依頼する3つのメリット
窃盗事件を起こしてしまった場合、またはご家族が窃盗罪で逮捕された場合は、直ちに弁護士へ相談することが重要です。早期に弁護士が介入することで、以下の3つの大きなメリットが得られます。
逮捕された場合の「早期釈放・勾留阻止」
逮捕から勾留が決まるまでの最初の3日間は、ご家族であってもご本人と面会できません。弁護士であれば即座に留置場へ駆けつけて接見を行い、取調べのアドバイスを実施。検察官や裁判官に意見書を提出することで、最長20日間に及ぶ長期の身柄拘束(勾留)を阻止し、早期釈放を目指します。
前科を回避するための「迅速な示談交渉」
被害者の方へ誠心誠意謝罪し、被害弁償・示談を成立させることで、前科のつかない「不起訴処分」の獲得を目指します。警察が加害者本人には被害者の連絡先を教えないケースであっても、弁護士であれば捜査機関や被害者と円滑に連絡を取り、迅速かつ適切な示談交渉が可能です。
「自首同行」による逮捕回避
「防犯カメラに映っているかもしれない」と不安な場合、弁護士が警察署へ同行して「自首」の手続きを行います。これにより、突然自宅に警察がやってきて逮捕されるリスクを大幅に減らし、普段通り自宅から警察に通う「在宅事件」として進められる可能性が格段に高まります。
窃盗の手口・状況別の窃盗弁護
窃盗事件は、手口や状況によって警察の対応(逮捕リスク)や目指すべき弁護方針が大きく異なります。ご自身の状況に合わせた詳細解説をご覧ください。
| 窃盗の種類・手口 | 逮捕リスク | 起訴リスク(前科・処分の見通し) | 詳細解説 |
|---|---|---|---|
| 万引き | 中 | 初犯かつ少額の万引きであれば、微罪処分や不起訴(起訴猶予)の可能性が高い。前科・前歴があれば原則起訴。 | 万引きに強い弁護士 |
| 職場窃盗 | 低〜中 | 被害者との間で示談が成立すれば高確率で不起訴になる。示談が成立しなければ略式起訴され罰金。被害額が10万円以上であったり、クレジットカードの不正利用や複数の窃盗をしている場合は公判請求されます。 | 職場窃盗に強い弁護士 |
| 下着泥棒 | 高 | 示談が成立すれば不起訴。成立しなければ性犯罪的な側面を重く見られ、公判請求される可能性が高いです。 | 下着泥棒に強い弁護士 |
| クレプトマニア | 高 | 執行猶予中の場合は示談が成立しても公判請求される可能性が高い。通院実績・環境調整により再度の執行猶予を狙う。 | クレプトマニアに強い弁護士 |
逮捕リスクが高い窃盗事件であっても、自首をすることにより逮捕を回避できることが多々あります。
窃盗事件の流れと逮捕・勾留率
1. 逮捕・勾留の状況(データで見る実態)
データで見る窃盗事件の逮捕・勾留の現実
逮捕されてしまった場合、何も対策をとらなければ非常に高い確率で長期拘束されてしまいます。会社や学校に発覚して解雇・退学処分となるのを防ぐためには、逮捕直後の弁護活動が不可欠です。
2. 逮捕後の流れと弁護活動
窃盗事件で示談ができない・拒否された場合の対応策
大手チェーン店などで「一律で示談拒否」の規約がある場合や、被害者の感情が強く示談に応じてもらえない場合でも、諦める必要はありません。弁護士が以下の4つのアクションを講じることで、示談なしでも不起訴処分の獲得を目指せます。
示談ができない・拒否された場合の4つの対応策
窃盗事件の弁護士費用(ウェルネス法律事務所)
ウェルネス法律事務所では、Webマーケティングや無駄な広告費を徹底的に削減(弁護士自らがSEO対策・サイト管理を実行)しているため、弁護活動のクオリティを維持したまま、他社を圧倒するリーズナブルな価格設定を実現しています。
| 事案のタイプ | 着手金 | 報酬金 | 費用総額 |
|---|---|---|---|
| 在宅事件(逮捕されていない) | 22万円 | 不起訴:22万円 | 44万円 |
| 身柄事件(逮捕されている) | 33万円 | 釈放:22万円 | 55万円 |
※上記は初犯の自白事件で不起訴になった場合の弁護士費用です。「接見1回ごとに数万円」「日当」などの不透明な追加費用が発生することはありません。
窃盗事件のよくある質問(FAQ)
Q. 罰金刑になれば前科はつきませんか?
A. いいえ、罰金刑であっても前科がつきます。略式裁判による罰金刑は手続きが簡易的ですが、刑事罰であることに変わりはありません。前科を回避するためには、検察官から「不起訴処分」を獲得するか、警察段階での「微罪処分」で終了させる必要があります。
Q. 窃盗罪の公訴時効は何年ですか?
A. 窃盗罪の公訴時効は「7年」です。ただし、実際の捜査では防犯カメラのリレー捜査等により、数週間〜数ヶ月以内に身元が特定されて後日逮捕や任意の呼出しを受けるケースがほとんどです。
窃盗に強い弁護士による無料相談
ウェルネスでは窃盗事件の経験豊富な弁護士による無料相談を実施しています。無料相談の対象となる方は以下の通りです。
| 現在の状況 | 無料相談 |
|---|---|
| 窃盗で逮捕された方のご家族 | 初回 60分無料 |
| 窃盗で警察の取調べを受けている方(在宅事件) | 初回 30分無料 |
| 窃盗で警察から家宅捜索(ガサ入れ)を受けた方 | 初回 30分無料 |
| 窃盗の件で警察から呼び出し・確認の電話がかかってきた方 | 初回 30分無料 |
| 窃盗で一度逮捕されたが、現在は釈放されて在宅捜査中の方 | 初回 30分無料 |





