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盗撮事件の解決事例|示談・不起訴の弁護活動【ウェルネス法律事務所】

盗撮の解決実績

 

 

【この記事の作成者】

弁護士 楠 洋一郎(第二東京弁護士会所属 / 登録番号第39896号

【事務所名:ウェルネス法律事務所】

 

刑事事件の弁護士経験15年以上。これまで約3000件の刑事事件を取り扱い、うち盗撮事件は約550件、盗撮の自首同行は100件以上の事例があります。

 

盗撮事件の示談交渉等の豊富な実務経験に基づき作成しています。

 

 

盗撮事件を起こしてしまい、「前科がつくのではないか」「会社や家族に知られてしまうのではないか」と強い不安を感じておられることと思います。

 

 

盗撮事件を円満に解決し、前科を回避するために最も重要なのは、「被害者の方への誠実な謝罪と示談」です。早期に示談が成立すれば、逮捕の回避や不起訴処分を得られる可能性が格段に高まります。

 

 

本ページでは、ウェルネス法律事務所がこれまでに手がけた盗撮事件の解決事例の一部をご紹介します。

 

 

駅構内での犯行、余罪があるケース、自首したケースなど、様々な状況においてウェルネスの弁護士がどのような弁護活動を行い、最良の結果を導き出したのか、ご自身の状況と照らし合わせてご確認ください。

 

 

※具体的な弁護士費用やご相談の流れについては、≫盗撮の弁護士相談と費用相場ページをご覧ください。

 

 

【解決事例①】

盗撮の被害者が特定されなかったが不起訴処分となったケース

 

【解決事例②】

盗撮弁護を依頼した事務所の弁護士費用が高すぎてウェルネスに切り替えたケース

 

【解決事例③】

盗撮の被害者との示談を4日でまとめて不起訴処分を獲得したケース

 

【解決事例④】

未成年を被害者とする盗撮事件で親権者と示談をまとめて不起訴処分となったケース

 

【解決事例⑤】

盗撮の余罪が立件されたが取調べに適切に対応し不起訴処分になったケース

 

【解決事例⑥

盗撮の被害者と示談ができなかったが不起訴処分となったケース

 

【解決事例⑦】

盗撮目的で設置したスマホが回収されたが自首して逮捕・起訴を回避できたケース

 

【解決事例⑧

盗撮事件で被害感情が厳しい親御様との示談交渉をまとめて不起訴になったケース

 

【解決事例⑨】

盗撮で自首して家族や会社に知られることなく不起訴になったケース

 

【解決事例⑩】

マンションの隣室を盗撮して刑事事件になったが不起訴になったケース

 

【解決事例⑪】

撮影罪で起訴(公判請求)されたが再度の執行猶予を獲得したケース

 

 

 

解決の第一歩は、お早めのご相談から

ここでご紹介した事例は、すべて「早期の弁護活動」と「誠実な示談交渉」が実を結んだ結果です。盗撮事件は、対応が1日遅れるだけで、逮捕のリスクや職場への発覚、処分の重さが大きく変わる可能性があります。

 

ウェルネス法律事務所では、これまで数多くの盗撮事件を解決してきた事例に基づき、あなたに最適な弁護プランをご提案します。

 

「自分のケースではいくら費用がかかるのか?」「不起訴のために今すぐできることは何か?」

具体的な費用相場や解決までの流れについては、以下の詳細ページをご確認ください。あなたの未来を守るために、私たちが全力でサポートいたします。

≫盗撮の弁護士相談と費用相場|不起訴獲得へのステップはこちら

 

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